

プリント概要線対称の「かがみのかたち」Lv.5です。ここから図形の色がなくなり、輪郭の線だけになります。使うブロックの数も16〜21個に増え、図形は引き続きおりせんから1マス離れたところに置かれます。色がついていれば塗られたマスを目で追えましたが、線だけになると「どこが内側か」を輪郭から読み取ることになります。凹みやとび出しも多くなるので、線をていねいにたどる力が要ります。描き上げたあとに左右を同じ色でぬってみると、そっくり返しになっているのがはっきり見えます。
おすすめポイント色をなくしたことで、図形の見え方がひとつ大人びます。塗られたマスを数えるのではなく、輪郭の線から「ここは内側、ここは外側」と読み取る。学校で扱う図形の見方に近づくのがこのレベルです。おすすめは、描き終わったあとに左右を同じ色でぬってみること。おりせんをはさんでそっくり返しになっているのが目で見てはっきりわかりますし、ぬり絵としてもうひと楽しみできます。

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| プリント名 | かがみのかたち レベル5(線対称) |
|---|---|
| プリント内容 | 線だけで示された線対称図形を描く練習(レベル5・ブロック16〜21個) |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
色がなくなり、輪郭の線だけのプリント
線から「どこが内側か」を読み取る

お父さん先生

こちらから、全10ページの
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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
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先生

男の子
ブロックは16〜21個にふえます
描いたあと、左右を同じ色でぬってみよう

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生