No. 2999テープ図で考える引き算(5まで)
5までの小さな数から無理なくスタート
5までの引き算のしくみを絵で理解
( A4(縦):3ページ )
繰り下がりのある問題だけを集めた「引き算(くりさがり)」プリントです。ひき算でつまずきやすいのは、たいてい繰り下がりの部分。ここに練習を集中させることで、効率よく苦手を克服できます。あいている四角は左右どちらにも出てくるので、テープ図全体をよく見て考える習慣も身につきます。1ページ8問、全10ページです。
No. 3000テープ図で考える引き算(10まで)
10までの引き算をしっかり定着
引かれる数が6から10までのテープ図ひき算
( A4(縦):6ページ )
テープ図を見て、全体の数から一部を引いたときに残る数を考える「ひきざん(10まで)」プリントです。引かれる数は6から10までにしぼり、5までのひき算に慣れたお子さんの次のステップとして取り組みやすい内容になっています。あいている四角は左右どちらにも出てくるので、「のこりの数」も「引いた数」も練習できます。1ページ8問、全6ページです。
No. 3001テープ図で考える引き算(15まで)
くり下がりなしの引き算を視覚的に
引かれる数は13から15
( A4(縦):3ページ )
全体の数から一部を引いたときに残る数を考えるテープ図「ひきざん(15まで)」プリントです。全体の数は13から15までですが、引く数のほとんどが10であるため、実際は考えやすい問題を集めています。繰り下がりもありませんし大きな数のひき算への無理のない第一歩としておすすめです。1ページ8問、全3ページです。
No. 3002テープ図で考える引き算(20まで)
くり下がりなしテープ図問題も20まで拡張
16〜20からの引き算に挑戦
( A4(縦):9ページ )
テープ図を見て、全体の数から一部を引いたときに残る数を考える「ひきざん(20まで)」プリントです。引かれる数は16から20までと、これまでのシリーズで最も大きな数を扱いますが、繰り下がりのある計算は含んでいません。あいている四角は左右どちらにも出てくるので、「のこりの数」も「引いた数」も練習できます。1ページ8問、全9ページです。
No. 3003全て繰り下がりがある引き算(テープ図)
苦手を集中的につぶす実践プリント
繰り下がりの仕組みをテープ図で視覚化
( A4(縦):10ページ )
繰り下がりのある問題だけを集めた「引き算(くりさがり)」プリントです。ひき算でつまずきやすいのは、たいてい繰り下がりの部分。ここに練習を集中させることで、効率よく苦手を克服できます。あいている四角は左右どちらにも出てくるので、テープ図全体をよく見て考える習慣も身につきます。1ページ8問、全10ページです。
No. 3004テープ図 引き算の総復習プリント①
繰り下がりのある引き算は3割ほど
テープ図を使った引き算のまとめ①
( A4(縦):10ページ )
テープ図を見て、全体の数から一部を引いたときに残る数を考える「引き算(まとめ1)」プリントです。あいている四角は左右どちらにもあり、「のこりの数」も「引いた数」も求める練習ができます。繰り下がりのある問題も3割ほど含まれているので、これまでの理解を確認しながら少しずつ難しい問題にも挑戦できます。全10ページ、くり返し使えます。
No. 3005テープ図 引き算の総復習プリント②
繰り下がりが6割に増量
テープ図を使った引き算のまとめ②
( A4(縦):10ページ )
テープ図を見て、全体の数から一部を引いたときに残る数を考える「引き算(まとめ2)」プリントです。まとめ1と同じく、あいている四角は左右どちらにもあり、「のこりの数」も「引いた数」も求める練習ができます。繰り下がりのある問題が全体の6割ほどを占めており、より実践的な内容になっています。全10ページ、くり返し使えます。
No. 32013つの数の引き算(繰り下がりなし)
繰り下がりがない問題にチャレンジ
くり下がりなしでまず慣れる(繰り下がりなし)
( A4(縦):3ページ )
3つの数が並んだテープ図から、空いている四角の「のこりのかず」を書き込むひき算プリントです。数は10まで・繰り下がりなしにしぼっているので、ひき算をはじめたばかりのお子さんでも安心。テープの長さを見ながら自分で答えを考えられます。1ページ8問・全3ページ。
No. 32023つの数の引き算(繰り下がりあり)
3つの数のまとまりがテープ図でわかる
3つの数+くり下がりに挑戦
( A4(縦):10ページ )
テープ図を見て、全体の数から2つの数を引いた「のこりのかず」を書き込む引き算プリントです。数字だけの計算ではなく、テープ全体の長さと2つのまとまりを目で確かめながら「いくつのこるか」を自分で考えられるのが特徴。全問に繰り下がりがあり、3つの数を扱う少しレベルの高い内容なので、基本のひき算に慣れてきたお子さんの力だめしにぴったりです。
No. 32033つの数の引き算(繰り下がりあり/なし混合)
たっぷりの問題量で反復学習できる
繰り下がりあり・なしを総まとめ
( A4(縦):30ページ )
繰り下がりのある問題とない問題をあえて混ぜて並べた、テープ図のひき算「まとめ」プリントです。1問ごとに「これは繰り下がるかな、それとも繰り下がらないかな」と自分で見極める必要があるので、パターンで解く癖がつかず、本当の意味で理解できているかを確かめられます。あつかう数は最大20まで、空いている四角も左・真ん中・右とバラバラに配置しているため、テープの長さと数のまとまりをそのつどきちんと読み取る力が育ちます。
No. 3303たし算・ひき算 総まとめ①
図から計算式を考える第1歩
テープ図を使用したたし算・ひき算の総まとめ①
( A4(縦):10ページ )
たし算とひき算をまとめて復習できる「総まとめ」シリーズの第1弾です。テープ図を見て、あいている□に入る数を書き込みながら、全体が空欄ならたし算、部分が空欄ならひき算というように、どちらの計算になるかを自分で見分けて答えを導きます。あつかう数は10までで、繰り上がり・繰り下がりはありません。まずはこの①から始めて、②③④と段階的に力をのばしていける構成です。
No. 3304たし算・ひき算 総まとめ②
テープで見れば大きな数もこわくない
テープ図を使用したたし算・ひき算の総まとめ②
( A4(縦):20ページ )
総まとめシリーズ②は、全体が11〜20のテープ図であつかう20までのたし算・ひき算。□に数を書き込み、全体か部分どちらが空くかで計算を見分けます。繰り上がり・繰り下がりなし、8問×20ページ・全160問。①からのステップアップに。
No. 3305たし算・ひき算 総まとめ③
テープ図で「まとまりを越える」様子を見ながら攻略
テープ図を使用した たし算・ひき算の総まとめ③
( A4(縦):15ページ )
たし算・ひき算をまとめて復習する「総まとめ」シリーズの第3弾、仕上げの一冊です。②までは繰り上がり・繰り下がりのない計算でしたが、③では繰り上がり・繰り下がりのある問題だけを集めました。テープ図の全体は20まで。あいている□に入る数を書き込みながら、全体が空欄ならたし算、部分が空欄ならひき算と見分けつつ、いちばんつまずきやすい繰り上がり・繰り下がりに取り組みます。数だけでは難しく感じる計算も、テープの形で「10のまとまりを越える」様子が目で見えるので、仕組みを理解しながら進められます。
No. 3306たし算・ひき算 総まとめ④
実力確認にも反復練習にも使えるまとめ問題
総仕上げ テープ図を使用したたし算・ひき算
( A4(縦):30ページ )
たし算・ひき算をまとめて復習する「総まとめ」シリーズの完結編、実力確認の一冊です。①〜③では「繰り上がりなし」「繰り下がりなし」「あり」と場面ごとに分けて練習してきましたが、④ではそれらをランダムに混ぜて出題します。テープ図の全体は20まで。1問ごとに、たし算かひき算か、そして繰り上がり・繰り下がりがあるかないかを自分で判断しながら答えを導きます。「次はどんな問題が来るか分からない」からこそ、これまで身につけた力が本当に定着しているかを確かめられます。