「A→a→B→b…」と、大文字と小文字をペアにしてたどっていくアルファベットの迷路プリントです。大文字と小文字をセットで覚えるための決定版として、スタートのAからゴールのzまで、必ずペアで進む仕組みにこだわりました。7×8マス(56マス)の中を1枚・1つの表で進んでいくので、大文字と小文字の組み合わせを目と手で自然に覚えられます。進め方は自由で、指やペンでたどっても、目で追っても、声に出して読みながら進んでもOK。マスの中には進めない「壁マス」もまぎれているので、正しいペアの道を探しながらゴールを目指します。1つの表でAからzまでをすべてたどりきる構成なので、アルファベットの並び順と大文字・小文字のペアを一度に確認できます。