よくある定番のシンプルな引き算プリントです。このプリントをどれだけ正確に取り組んでいけるのかが算数力向上に役立っていきます。問題の種類や量は無理しない問題プリントを選ぶようにしましょう。シンプル問題がイマイチなら他パターン(さくらんぼ計算や虫食い算、積み木)プリントもおすすめです。
No. 3005までの引き算
1ページ6問なので書きやすい大きさの引き算プリント
5までの引き算
( A4版(縦):10ページ )
計算の基礎学習に役立つ「繰り下がりのない引き算」を1ページに6問、合計で10ページの練習問題を用意しています。家庭学習や宿題の教材を探している方にぜひ。
No. 3019までの引き算
1ページ6問なので書きやすい大きさの引き算プリント
9までの引き算
( A4版(縦):10ページ )
計算の基礎学習に役立つ「繰り下がりのない引き算」を1ページに6問、合計で10ページの練習問題を用意しています。家庭学習や宿題の教材を探している方にぜひ。
No. 30210からの引き算
1ページ6問なので書きやすい大きさの引き算プリント
10からの引き算
( A4版(縦):10ページ )
10から引く引き算は、小学校1年生で学ぶ重要な算数の基礎。問題を解き進めることで、10の構成を理解することができます。
No. 303繰り下がりのある引き算 A
「繰り下がり」と呼ばれるプロセスをマスターする為の引き算プリント
繰り下がりのある計算 A
( A4版(縦):12ページ )
「繰り下がりのある引き算」は、これからの算数学習の土台となります。繰り下がりの概念を理解し、実践することで計算スキルをぐんとアップさせましょう!
No. 304繰り下がりのある引き算 B
「繰り下がり」と呼ばれるプロセスをマスターする為の引き算プリント
繰り下がりのある計算 Aと難易度は同じ
( A4版(縦):10ページ )
「繰り下がりのある引き算」は、これからの算数学習の土台となります。繰り下がりの概念を理解し、実践することで計算スキルをぐんとアップさせましょう!
No. 401【A5版】5までのひきざん
組合せは10通り・答えは1〜4だけ
引かれる数が5までのひき算入門
( A5(横):5ページ )
「5までのひきざん」は、引かれる数を5までにしぼった、ひき算の入り口プリントです。ひき算をはじめるとき、最初の関門は計算そのものではありません。たし算では2つの数を入れかえても答えが変わりませんでしたが、ひき算では前の数と後ろの数の役割がちがいます。前が「もっている数」、後ろが「なくなる数」。この向きが頭に入るまでは、数字が小さくても手が止まります。そこで扱う組合せを10通りだけにしぼり、答えも1から4におさめました。数える手間がほとんどかからないぶん、どちらからどちらを引くのかという一点に集中できます。
No. 402【A5版】ひきざん(くり下がりなし)
もとの数がどう分けられるかが見えてくる
9までの数から引く36通りをすべて収録
( A5(横):30ページ )
「ひきざん(くり下がりなし)」は、9までの数から引く式をすべて集めたプリントです。組合せは36通り。ここで扱う式には、引かれる数ごとのまとまりがあります。9からは8通り、8からは7通り、3からは2通りというように、もとの数が大きいほど引ける数の幅も広くなります。1問ずつ計算していた段階から、同じ数を何度も相手にするうちに、その数がどう分けられるかが見えてくる段階へ移るのがこのプリントのねらいです。
No. 403【A5版】10からひくひきざん
変わるのは後ろの数だけ
10から引く9通りだけを集めたプリント
( A5(横):5ページ )
「10からひくひきざん」は、引かれる数を10だけに固定したプリントです。式は10-1から10-9までの9通りしかありません。ページを開くと、左側にはどの行も同じ10が並びます。目で追う必要があるのは後ろの数だけです。この9通りは、この先くり下がりのある計算に入ったときに必ず通ることになります。13-7を解くとき、頭の中では10-7が働いています。そのとき計算していては間に合わないので、思い出せる状態にしておきたい9通りです。
No. 404【A5版】10までのひきざん
組合せは10通り・答えは1〜4だけ
くり下がりのないひき算45通りの総まとめ
( A5(横):30ページ )
「10までのひきざん」は、くり下がりのないひき算をすべて集めた総まとめプリントです。9までの数から引く36通りと、10から引く9通り。これまで別々のプリントで練習してきた2つが、ここで同じページに並びます。合わせて45通り、これで1けたのひき算はひととおり出そろいます。分けて練習しているあいだは、いまどちらの型を解いているかが自然と意識に上ります。混ざったとき、その区別が消えていくかどうかが見どころです。9以下からでも10からでも、同じように手が動くようになれば身についています。
No. 405【A5版】0のひきざん
ひき算で0が現れる場面の練習
0が関わるひき算18通りを集めたプリント
( A5(横):3ページ )
「5までのひきざん」は、引かれる数を5までにしぼった、ひき算の入り口プリントです。ひき算をはじめるとき、最初の関門は計算そのものではありません。たし算では2つの数を入れかえても答えが変わりませんでしたが、ひき算では前の数と後ろの数の役割がちがいます。前が「もっている数」、後ろが「なくなる数」。この向きが頭に入るまでは、数字が小さくても手が止まります。そこで扱う組合せを10通りだけにしぼり、答えも1から4におさめました。数える手間がほとんどかからないぶん、どちらからどちらを引くのかという一点に集中できます。
No. 41011桁同士の引き算プリント
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのない引き算
( A4(縦):50ページ )
基礎が大切!スラスラとけるまで反復学習できる繰り下がりのない引き算20問×50ページ。一番最初に取り組みたい引き算プリントです。
No. 410210から1桁を引く引き算問題
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
全て10から1桁を引く引き算
( A4(縦):50ページ )
10から1桁の数を引く繰り下がりのない引き算です。10より大きい引き算に取り組む前にこのプリント問題で10の概念に慣れておきましょう。
No. 41031桁同士、10からの引き算プリント
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのない引き算
( A4(縦):50ページ )
計算力を飛躍的に伸ばす!繰り下がりのない引き算です。一桁同士の引き算はもちろん10からの引き算も含まれています。
No. 41042桁-1桁の引き算プリント
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できる
繰り下がりのない2桁ー1桁
( A4(縦):50ページ )
繰り下がりのない2桁ー1桁の計算プリントです。引かれる数が2桁ですが繰り下がりがないので取り組みやすいプリント
No. 41052桁-1桁の引き算プリント
集中的に練習できる繰り下がりのある引き算
繰り下がりのある2桁ー1桁
( A4(縦):50ページ )
引かれる数が2桁で引く数が1桁の繰り下がりのある計算プリントです。全て繰り下がりのある計算なので苦手対策にもピッタリです。
No. 71011桁同士の引き算プリント
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのない引き算
( A4(縦):10ページ )
基礎が大切!スラスラとけるまで反復学習できる繰り下がりのない引き算100問×10ページ。一番最初に取り組みたい引き算プリントです。
No. 710210から1桁を引く引き算プリント
10を基準とした計算が得意になります。
10から1桁を引く引き算
( A4(縦):10ページ )
徹底的に10から1桁を引く引き算練習プリントで10がでてくる計算の理解を深めましょう。繰り下がりの引き算前にぴったりです。
No. 71031桁同士、10からの引き算プリント
繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのない引き算
( A4(縦):10ページ )
計算力を飛躍的に伸ばす!繰り下がりのない引き算です。一桁同士の引き算はもちろん10からの引き算も含まれています。
No. 72012桁-1桁の引き算プリントB1
2桁-1桁の繰り下がりのない引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのない引き算B1
( A4(縦):10ページ )
2桁-1桁の繰り下がりのない引き算だけを集めた100問×10ページ。反復練習して2桁の計算になれていきましょう。
No. 72022桁-1桁の引き算プリント
2桁-1桁の繰り下がりのある引き算を集中的に練習できるプリント
繰り下がりのある引き算B2
( A4(縦):10ページ )
2桁-1桁の繰り下がりのある引き算だけを集めた100問×10ページ。反復練習して2桁の計算になれていきましょう。