「商の見当」が最大の壁「4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターン」無料ダウンロード
プリントイメージ

10ページ
プリント概要4桁÷3桁のわり算を徹底的に練習できる、大ボリュームのひっ算ドリルです。「余りなし」「余りあり」「混合」の3パターンに分かれており、基礎から実戦レベルまで段階的に力を伸ばせる構成になっています。4桁÷3桁は商が1桁になることが多く、数の見当をつける力が特に重要な単元です。
おすすめポイント4桁÷3桁の割り算を「余りなし・余りあり・混合」の3パターンで段階的に学べるため、つまずきに合わせた無理のないステップアップが可能です。1ページ6問・全30ページ(計180問)のボリュームで、繰り返し練習による計算力の定着を徹底的にサポートします。
「4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターン」基本データ
| プリント名 | 4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターン |
|---|---|
| プリント内容 | 4桁÷3桁のひっ算 まとめプリント |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 4年生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |
内容をひと言で紹介

お母さん先生
4桁÷3桁のひっ算 まとめプリント
余りあり、なし、混合パターンで計算力確認

お父さん先生
「4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターン」ダウンロード
4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターンの特徴
ここで提供しているプリントは「4桁÷3桁のひっ算まとめプリント」です。
余りなし・余りあり・混合の3パターンを用意しており、基礎から応用まで段階的にステップアップできる構成になっています。1ページ6問×50ページ・計300問の大ボリュームで、繰り返し取り組みながら計算力をしっかり定着させることができます。
4桁÷3桁の筆算は、小学校算数のわり算の中で最高難度に位置する単元です。商が1桁になるケースが多く、「だいたいいくつになるか」という商の見当を素早く・正確につける力が不可欠で、÷1桁・÷2桁とは一段階上の思考力が求められます。計算の工程も複雑になるため、途中の位ズレや書き間違いが起こりやすく、しっかりとした反復練習が攻略のカギとなります。このプリントでは全問に点線枠線つきのレイアウトを採用しているため、桁数が多くなっても数字を整理して書きやすく、ケアレスミスを防ぎながら正確にひっ算の手順を繰り返し練習できるようになっています。
4桁÷3桁 あまりがでない (10ページ)
割る数が3桁になる、小学校のわり算の「最高峰」とも言えるプリントです!
数が大きいため「商の見当をつける」のがぐっと難しくなりますが、最後まで計算してぴったり「0」になったときの達成感は格別です。 まずは割り切れる問題で、大きな数を扱う感覚と自信をしっかり育てましょう。
数が大きいため「商の見当をつける」のがぐっと難しくなりますが、最後まで計算してぴったり「0」になったときの達成感は格別です。 まずは割り切れる問題で、大きな数を扱う感覚と自信をしっかり育てましょう。
4桁÷3桁 あまりあり (10ページ)
3桁のわり算の基本をつかんだら、いよいよ「あまり」が出る問題に挑戦です!
割る数が大きいため、「あまりが300」のように大きな数になることもあり、お子様が迷いやすいポイントです。 「あまりは割る数(3桁)より小さくなっているかな?」と確認するクセをつけ、正確な計算力を極めましょう。
割る数が大きいため、「あまりが300」のように大きな数になることもあり、お子様が迷いやすいポイントです。 「あまりは割る数(3桁)より小さくなっているかな?」と確認するクセをつけ、正確な計算力を極めましょう。
4桁÷3桁 あまりありなし混合 (10ページ)
「割り切れる問題」と「あまりが出る問題」がランダムに出題される、わり算の筆算の総仕上げプリントです。
問題ごとに「今回は割り切れるかな?」と予測しながら解くことで、テスト本番でも動じない高い集中力と判断力が身につきます。
プリント教材の感想

男の子
マス目を利用し桁数間違いに気をつけよう
大きな数のわり算に慣れていこう

女の子
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プリントを使う時のルール
詳しくは「注意事項と免責事項」に記載していますが、 このプリント「4桁÷3桁のひっ算(まとめ)計3パターン」は、「注意事項と免責事項」の範囲内であれば、ご自由に使用することができます。
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生
















