

プリント概要「同じ数ずつ分けると何個分になるか」をテープ図で考える包含除の文章題プリント。目盛りつきの図と印字された式がヒントになり、答えを書き込むだけ。わり算の文章題デビューにぴったりの全10ページです。
おすすめポイントテープの目盛りを数えれば、答えが自然と見えてくるところ。「計算した」というより「見つけた」という感覚で答えにたどり着けるので、わり算に苦手意識のあるお子さんでも笑顔で最初の1問を終えられます。

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| プリント名 | STEP2 いくつかずつに分ける包含除 |
|---|---|
| プリント内容 | 「いくつかずつに分ける(包含除)」に特化したテープ図を使うわり算文章問題 |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 3年生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
わり算の包含除をテープ図で理解
包含除に特化したテープ図 文章問題

お父さん先生
「テープ図の目盛りあり・式ヒントあり」の、一番手厚い入門ステップです。
問題文を読んだら、まずは描かれている図と式のヒントをじっくり眺めてみましょう。「文章」「図」「式」がどうつながっているかを、目で見て直感的につかむ最初の一歩です。
「テープ図の目盛りあり・式は空欄」の問題です。
目の前にあるテープ図の目盛りをヒントにしながら、今度は自分で式を立てることに挑戦します。図がしっかりナビゲートしてくれるので、「文章から式を組み立てるのが苦手…」というお子さんでも、無理なく立式のコツがつかめます。
「式ヒントあり・テープ図の目盛りなし」の問題です。
式のヒント(黒文字の式)を見ながら、目盛りのないテープ図で答えを求めます。「全体を何等分すればいいのかな?」と考えながら手を動かすことで、わり算のしくみが頭の中にしっかり焼き付きます。
ヒントが一切ない「図の区切りなし・式も空欄」の完全自力挑戦・総仕上げ問題です。
文章をよく読んで、自分で式を立て、答えを導き出します。ステップ①から③まで順番にクリアしてきたお子さんなら、もう怖くありません。実力テストや復習の枠として、最後のパーフェクトを目指して挑戦させてあげてください。

男の子
「同じ数ずつ分けると、いくつ分になるか」のパターンを理解
「わけるってこういうこと」と体で納得

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生