


10ページ
プリント概要割り算の基本である「均等に分ける(等分除)」のイメージを脳に定着させる文章題プリントです。「1人ぶんはいくつ?」という語尾に統一し、テープ図を使って分ける感覚を視覚的に理解していきます。「区切り線のあり・なし」「式のヒントあり・なし」を選べる手厚い4ステップ構成(全10ページ・計40問×4の160問用意)。文章題の最初の一歩や、式がうまく立てられないお子さんにぴったりです。
おすすめポイント割り算の計算自体は「九九の逆(暗記)」で解けてしまいますが、文章題を解く力は「脳内のイメージ力」にかかっています。このプリントでテープ図を繰り返し見ることで、子どもたちの脳内には『数式をビジュアルに変換する回路』が自然と育ちます。ただの作業ではない、一生モノの「算数的思考力」の土台を、ぜひ
プリントはいかがでしたか?
★を選んで評価してください
| プリント名 | STEP1 おなじ数に わける等分除 |
|---|---|
| プリント内容 | 「均等に分ける(等分除)」に特化したテープ図を使うわり算文章問題 |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 3年生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
わり算の等分除をテープ図で理解
等分除に特化したテープ図 文章問題

お父さん先生
「テープ図の目盛りあり・式ヒントあり」の、一番手厚い入門ステップです。
問題文を読んだら、まずは描かれている図と式のヒントをじっくり眺めてみましょう。「文章」「図」「式」がどうつながっているかを、目で見て直感的につかむ最初の一歩です。
「テープ図の目盛りあり・式は空欄」の問題です。
目の前にあるテープ図の目盛りをヒントにしながら、今度は自分で式を立てることに挑戦します。図がしっかりナビゲートしてくれるので、「文章から式を組み立てるのが苦手…」というお子さんでも、無理なく立式のコツがつかめます。
「式ヒントあり・テープ図の目盛りなし」の問題です。
式のヒント(黒文字の式)を見ながら、目盛りのないテープ図で答えを求めます。「全体を何等分すればいいのかな?」と考えながら手を動かすことで、わり算のしくみが頭の中にしっかり焼き付きます。
ヒントが一切ない「図の区切りなし・式も空欄」の完全自力挑戦・総仕上げ問題です。
文章をよく読んで、自分で式を立て、答えを導き出します。ステップ①から③まで順番にクリアしてきたお子さんなら、もう怖くありません。実力テストや復習の枠として、最後のパーフェクトを目指して挑戦させてあげてください。

男の子
割り算の基本「均等に分ける」を脳に定着
1人に なんこずつ あげられる?のような問題

女の子
\ まずは無料でおためし /
答えを覚えるより「考える過程」を重視した良質な問題が特長。基礎の定着から中学受験を視野に入れた学習まで、お子さんのレベルに合わせて長く続けられます。
\ 資料請求は無料 /
無料で資料を請求する簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生