

プリント概要たし算とひき算をまとめて復習できる「総まとめ」シリーズの第1弾です。テープ図を見て、あいている□に入る数を書き込みながら、全体が空欄ならたし算、部分が空欄ならひき算というように、どちらの計算になるかを自分で見分けて答えを導きます。あつかう数は10までで、繰り上がり・繰り下がりはありません。まずはこの①から始めて、②③④と段階的に力をのばしていける構成です。
おすすめポイントたし算・ひき算の総まとめを、いくつかのステップに分けて用意しました。その最初の一冊がこの①です。まずはここで「テープのどこが空いているかで計算が変わる」感覚をつかんでもらえたらと思います。

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| プリント名 | たし算・ひき算 総まとめ① |
|---|---|
| プリント内容 | テープ図 総まとめ①足し算か引き算かを見分け答えよう |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 1年生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
テープ図を使用したたし算・ひき算の総まとめ①
繰り上がり・繰り下がりともなしの問題

お父さん先生

こちらから、全10ページの
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」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
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先生

男の子
図から計算式を考える第1歩
いちばん取り組みやすい10までの計算にしぼった問題

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生