


10ページ
プリント概要「2□13=15」と「14□1□6=9」が同じページに並ぶ、□の数が問題ごとに変わるパズルプリントです。□を埋めるには、+を入れたら、−を入れたら、と頭の中で計算して確かめるしかありません。書き出す場所もないので、すべて暗算です。□が2つなら途中の数を保ったまま次へ。この往復を1ページ10問、全10ページくり返すうちに、2けたのたし算・ひき算が頭の中でさっと動くようになります。
おすすめポイント計算記号が1つ・2つか混在している穴埋めパズルlv3です。「16□19□6=29」の場合、最初の□に+を入れてみる。35。ここから29にするには6を引けばいい——この「35」を頭に置いたまま次の□に進む作業が、□1つの問題にはありませんでした。3つの数の計算でつまずくお子さんの多くは、まさにこの途中の数を保つところで落としています。記号を+と−の2種類に絞ったのは、そのためです。新しく増えた負荷は□の数だけ。選択肢まで一緒に増やすと、何が難しいのか本人にも分からなくなります。組み合わせは4通りですが、最初の□を決めれば残りは2択。左から順に確かめていけば必ずたどり着ける設計なので、Lv.1を終えたお子さんがそのまま進めます。
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| プリント名 | レベル2 計算記号の穴埋めパズル① |
|---|---|
| プリント内容 | □に+か−を書き入れる2択形式の計算記号の穴埋めパズル |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 無学年 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
たし算・ひき算の記号穴埋め(□が1つ・2つ混在)
暗算に必要な作業が自然と詰まっているプリント

お父さん先生

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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
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先生

男の子
□は1つか2つ・+−の2択
暗算力が育つ記号パズル

女の子
\ まずは無料でおためし /
答えを覚えるより「考える過程」を重視した良質な問題が特長。基礎の定着から中学受験を視野に入れた学習まで、お子さんのレベルに合わせて長く続けられます。
\ 資料請求は無料 /
無料で資料を請求する簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生