


10ページ
プリント概要「12□3=4」の□に、×か÷のどちらが入るかを考えて書き込むパズルプリントです。答えが左の数より大きいならかけ算、小さいならわり算——この見分けが自分の力でできるようになるまで、10ページかけて練習できます。九九とわり算をひととおり習った小学3年生からが対象。
おすすめポイント子どもの手元を見ていると、×と÷でつまずく子には共通した癖があります。式を左から順に処理しようとして、右端の答えを最後まで見ていないのです。このプリントは、その順番を強制的にひっくり返します。「12□3=4」——12が4に減っている。増える計算ではないから、÷。答えを先に見る習慣がつけば、記号は考えるまでもなく決まります。とはいえ、勘だけで通してほしいわけでもありません。だから「13□5=65」のように、13の段という九九の外側の数字も入れました。増えているから×だと当たりをつけたあと、本当に65になるかを確かめるには、13を5回たすなり、10×5と3×5に分けるなり、自分で工夫するしかない。二択の気楽さで入って、いつのまにか筆算に近い頭の使い方をしている。その落差が、このジャンルのねらいです。
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| プリント名 | レベル1 計算記号の穴埋めパズル③ |
|---|---|
| プリント内容 | □に×か÷ か?を書き入れる2択形式の計算記号の穴埋めパズル |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 無学年 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
かけ算・わり算の記号穴埋め(□が1つ)
記号を選ぶ思考がパズル的で面白い

お父さん先生

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先生

お母さん先生
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先生

男の子
□に入るのは ×? ÷?2択で考える
2択で考える計算記号の穴埋めパズル入門編

女の子
\ まずは無料でおためし /
答えを覚えるより「考える過程」を重視した良質な問題が特長。基礎の定着から中学受験を視野に入れた学習まで、お子さんのレベルに合わせて長く続けられます。
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無料で資料を請求する簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生