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プリント概要「11□9=2」のような式の□に、+か−のどちらが入るかを考えて書き込むパズルプリントです。Lv.1のたし算・ひき算編は、選ぶ記号がたった2種類、□も1問に1つだけという、シリーズでいちばんやさしい入口にあたります。答えは先に書かれているので、必要なのは計算する力ではなく「たしたのか、ひいたのか」を見抜く力。くり上がり・くり下がりのある20までの数を扱い、1ページ14問・全10ページ、答えも付いています。
おすすめポイントパズルの見た目をしていますが、中身は計算練習そのものです。「11□9=2」の□を埋めるには、11+9で20、11−9で2、と両方を実際に解くしかありません。1問につき最低2回、14問なら28回。ふつうのドリルより手を動かす回数はむしろ多いくらいです。しかも「どっちの記号だろう」に意識が向いているので、やらされている感覚が薄いまま練習量が積み上がります。答えの側から式をさかのぼる考え方は、文章題で立式に迷うお子さんにこそ必要な力。計算の反復と意味の理解を、1枚でまかなえるように組みました。
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| プリント名 | レベル1 計算記号の穴埋めパズル① |
|---|---|
| プリント内容 | □に+か−を書き入れる2択形式の計算記号の穴埋めパズル |
| 教科 | 算数 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 無学年 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
たし算・ひき算の記号穴埋め(□が1つ)
記号を選ぶ思考がパズル的で面白い

お父さん先生

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先生

お母さん先生
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先生

男の子
□に入るのは+? −? 2択で考える
2択で考える計算記号の穴埋めパズル入門編

女の子
\ まずは無料でおためし /
答えを覚えるより「考える過程」を重視した良質な問題が特長。基礎の定着から中学受験を視野に入れた学習まで、お子さんのレベルに合わせて長く続けられます。
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無料で資料を請求する簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生