線が太く指でもなぞれる迷路プリント(レベル8)です。運筆力強化、推察力向上、集中力アップに効果的。文字を書く前の準備運動として迷路遊び感覚で取り組んでいきましょう。
赤いまるから青いまるまで、すべてのマスを1回ずつ通ってゴールする一筆書き迷路のレベル8です。マスは29〜38、進む先が分かれる場所は10〜18か所。空白のブロックが入り組み、細い通路でつながった部屋のような形があらわれます。いったんその部屋を出てしまうと、もう戻れません。だから入ったら中を全部通ってから出る、どの部屋から回るかを先に決める。手を動かす前に順番を組み立てる力が試されます。大人が解いても数分かかる手ごたえです。1ページ1問、全10ページ・10問。答えも用意しています。
ひと筆書き迷路シリーズのLv.9は、「入り組み・特大」と名づけたレベルです。マス数は34〜46、分かれ道は14〜20か所。角に立つたびに進める方向が複数あり、その一つひとつを選び続けた先にゴールが待っています。全マスを1回ずつ通るというルールは変わりませんが、選択肢が増えたぶん、直感まかせでは通り抜けられません。うまくいかないと分かった時点で引き返す判断力こそが、このレベルの本当のテーマです。全10ページ、
No. 810ぜんぶとおる迷路 レベル10(一筆書き迷路)
★10個の最高難度!マスは44〜53、分かれ道は17〜24
シリーズ最高難度の一筆書き迷路
( A4(縦):10ページ )
赤いまるから青いまるまで、ばん面のマスをすべて1回ずつ通ってゴールを目指す「ひと筆書き迷路」の最高難度Lv.10です。壁をよけて進むふつうの迷路とちがい、通り残しも二度通りも許されないため、鉛筆を動かす前にルート全体を見通す力が求められます。ページごとに形の変わる変形ばん面を全10ページ収録。数字も文字も使わないので、就学前のお子さんから大人まで、同じ土俵で夢中になれる1冊です。答えのページ付きなので、確認もかんたんに行えます。
幼児や小学生向けの線で作成されたシンプルで超超むずかしい (extremely difficult)な迷路プリント(LV8)を30ページ無料で提供しています。シンプルな線で作られてますが、難易度7を超えた難易度8の迷路プリントは難しすぎるので注意しましょう。答えが付属しているので必ずクリアできる安心設計です。