

迷路プリント概要ひと筆書き迷路シリーズのLv.9は、「入り組み・特大」と名づけたレベルです。マス数は34〜46、分かれ道は14〜20か所。角に立つたびに進める方向が複数あり、その一つひとつを選び続けた先にゴールが待っています。全マスを1回ずつ通るというルールは変わりませんが、選択肢が増えたぶん、直感まかせでは通り抜けられません。うまくいかないと分かった時点で引き返す判断力こそが、このレベルの本当のテーマです。全10ページ、
おすすめポイントこのシリーズで難易度を左右しているのは、実はマスの数より分かれ道の数です。Lv.8で10〜18か所だった分かれ道が、Lv.9では14〜20か所に増えます。数字にすると小さな差ですが、選択の分岐は掛け算で効いてくるので、体感の手ごわさは別物になります。だからこそLv.9では、正解を一発で当てる力ではなく、「この道は行き止まりだ」と早めに見切って戻る力が試されます。戻るのは失敗ではなく前進です。消しゴムを何度使ったかは、そのまま考えた回数だと思って取り組んでみてください。

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| 迷路プリント名 | ぜんぶとおる迷路 レベル9(一筆書き迷路) |
|---|---|
| 迷路内容 | 分かれ道が14〜20か所ある34〜46マスをすべて通ってゴールする、一筆書き迷路のレベル9 |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
方針を決めてから動く迷路
行き止まりに何度もぶつかる作りが面白い

お父さん先生

こちらから、全10ページの
「PDFプリント
」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
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先生

男の子
マスは34〜46、分かれ道は14〜20
1日1問でじゅうぶんな手ごたえ

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生