

迷路プリント概要ひと筆書き迷路シリーズのLv.6は、「入り組み・小」にあたるレベルです。マス数は11〜23、分かれ道は3〜11か所。Lv.5までのように道なりに進んでいけばゴールにたどり着く、というわけにはいかなくなり、「どちらへ進むか」を自分で選ぶ場面が必ずやってきます。ここがこのシリーズの最初の分かれ目です。とはいえばん面は大胆に切り取られた形をしているので、細い通路や飛び出した部分がそのまま道すじのヒントになってくれます。
おすすめポイントまちがえてもすぐ気づける大きさに収めたところです。分かれ道は出てきますが、盤面は11〜23マス。行きづまっても「どこで選びまちがえたか」を自分でたどれます。消しゴムを使って、もう一度考える。この往復こそが考える力の正体なので、その最初の経験をここで積んでほしいと思っています。
赤いまるがスタート、青いまるがゴールです。進めるのはたて・よこのみで、ななめには進めません。
ふつうの迷路は、壁をよけてゴールまでの一本道をさがす遊びです。通らない道があってもかまいません。ぜんぶとおる迷路は逆で、通り残すマスがあってはいけません。行き当たりばったりに進むと、あとから「もう通れなくなってしまったマス」がぽつんと取り残されてしまいます。

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| 迷路プリント名 | ぜんぶとおる迷路 レベル6(一筆書き迷路) |
|---|---|
| 迷路内容 | 分かれ道が3〜11か所ある入り組んだ形をすべて通ってゴールする、一筆書き迷路のレベル6 |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
分かれ道がはじめて出てくる迷路
通れない空白のマスが入り組みます

お父さん先生

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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
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先生

男の子
分かれ道は必ず3か所以上
まちがえたら消して、もう一度

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生