生き物の名前を探そう「生き物探し問題(64ます表)」無料ダウンロード
プリント教材イメージと概要
プリントイメージ
1ページ
プリント概要
64ますの中に16個の動物や鳥や魚などの名前が隠れています。探して〇をつけていく問題です。この生き物の名前は縦か横に並んでいます。斜めにはありません。
おすすめポイント
言葉づくりを考えられるところ
「生き物探し問題(64ます表)」基本データ
プリント名 | 生き物探し問題(64ます表) |
---|---|
プリント内容 | ます表から生き物の名前を探す問題 |
教科 | 言葉探し問題 |
プリントサイズ | A4(縦) |
全ページ数 | 1ページ |
対象 | 幼児 |
カテゴリ | |
キーワード |
内容をひと言で紹介
お母さん先生
ます表から生き物の名前を探す問題
64ます表の中に16の生き物の名前が隠れています。
お父さん先生
「生き物探し問題(64ます表)」ダウンロード
まとめ版
1ページ
生き物探し問題(64ます表)
1ページ
こちらから、全1ページの
「PDFプリント」をダウンロードできます。
先生
お母さん先生
このプリントには
「答え」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。
先生
プリント教材の感想
男の子
言葉は縦と横に並んでいる
この問題では斜め方向には読まないでね。
女の子
紙(アナログ)教材への質問
Q
デジタル時代のいま紙をつかった学習をする理由
A
手探り状態のデジタル教材とは違います。
デジタル教材にも良い部分はありますが、
紙を使った学習方法は実績が多数あります。
紙自体を所有する喜びや、探したり見直したりするのにも〇
紙を使った学習方法は実績が多数あります。
の成長サポートに
必要不可欠
長い目で見たら紙(アナログ)教材の安定感は
必要不可欠
長い目で見たら紙(アナログ)教材の安定感は
記憶効率が高い
自由度が高い
目にも優しい
紙自体を所有する喜びや、探したり見直したりするのにも〇
Q
紙教材のメリットは?
A
紙(アナログ)の
メリットをまとめました。
- 紙に書き込める
- 文字書きの練習になる
- 手指を使う
- 記憶に残りやすい
- 目に優しい
- 好きに書き込み、色分けできる
- 機器代、電気代がかからない
- 電池の心配がない
- 保存性がある
- 使い方が簡単
- 教材の種類が豊富
- 情報を見やすい
- 所有する喜び
いまのところ
幼児期、小学生の間は
紙(アナログ)学習をメインに
デジタル教材との併用が1番いい。
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プリントを使う時のルール
詳しくは「注意事項と免責事項」に記載していますが、 このプリント「生き物探し問題(64ます表)」は、「注意事項と免責事項」の範囲内であれば、ご自由に使用することができます。
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。
先生