子どもの習い事と家庭学習 コツコツ

1367 種類ある圧倒的な問題量の無料学習支援プリント基礎をひたすら繰り返し学力を高めよう。



A5版ひらがな一覧「ひらがなノートA」無料ダウンロード


プリントイメージ
【A5版】ひらがなノート[A]ひらがな一覧(カタカナ付き)
pdf問題 A4サイズ 8ページ
プリント概要

両面印刷してA5版冊子を作ることができるひらがなノートです。ひらがな(清音、濁音、拗音、促音)の一覧に加え、カタカナ(清音、濁音、拗音、促音、長音)もあります。

おすすめポイント

よくあるひらがなの一覧もノート(冊子)風にプリントすれるだけでオリジナルノートができたと子どものテンションがあがる可能性が高いです。今後の学習ツールのひとつになります。

ここで提供しいるメインのプリントは
A4用紙を両面印刷して使う「ノート(冊子)風」です。

  必ず両面印刷する必要があります。
  (横向き短辺とじ)

 そのまま印刷するだけの
  A4版プリントは「 こちら 」からダウンロードしてください。




「ひらがなノートA」基本データ


プリント名ひらがなノートA
プリント内容ひらがななぞり書きと練習A
教科国語
プリントサイズA4(横)
全ページ数8ページ
対象幼児
カテゴリ
キーワード

内容をひと言で紹介



お母さん先生

ひらがな一覧(清音、濁音、拗音、促音)


ノート(冊子)風に印刷するには両面印刷できるプリンタが必要です。

お父さん先生



「ひらがなノートA」ダウンロード




こちらから、全8ページの
PDFプリントpdf」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生

もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。



プリント教材の感想



男の子

ノート版なので自分専用のひらがな一覧ノートを作ることができます。


A5版が小さいならA4版のプリントも可能です。

女の子




- 関連するおすすめプリント -

ひらがなノートB
ひらがなノートB
ひらがなの個別がしやすいひらがなノート[B]です。
両面印刷してA5版冊子を作ることができるひらがなノートです。1列(7個)ごとひらがな(清音)を個別なぞり書きできる練習プリントです。
ひらがなノートC
ひらがなノートC
ひらがなノート[C]行ごとしっかり練習です。
両面印刷ができるプリンタが必須。A4用紙を両面印刷することによりA5版冊子を作ることができるひらがなノートです。行ごとに1つのなぞり書きと練習枠があります。お手本をなぞらずにひらがな書き練習をしたい子向きのプリントです。
間違えやすいひらがな言葉プリント
間違えやすいひらがな言葉プリント
間違えやすいひらがな言葉プリント|「う・お」「い・え」「じ・ぢ」の使い分け練習です。
「おうさま」「おおさま」正しいのはどっち?小学生が迷いやすいひらがな言葉を2つ並べて比較できる練習プリント。正しい方に○をつけて、なぞり書きで定着。「う・お」「い・え」「じ・ぢ」など間違えやすい文字の使い分けが身につきます。
ひらがな練習プリント
ひらがな練習プリント
1枚でいろんなひらがな練習ができる46ページのプリント集です。
「あ」から「ん」まで大きな文字で指なぞり、なぞり書き、練習枠付きで徹底的にひらがなをマスターしましょう。インプット、アウトプットを考え文字の形を覚えやすい構成になっています。ひらがなを含むイラストとその名前を使った練習もできます。
ひらがなカタカナ練習プリントB
ひらがなカタカナ練習プリントB
「文字を入れて言葉を完成させるプリント」ひらがな・カタカナを同時に学べる全46ページです。
ひらがなカタカナを1ページで同時に練習できる「文字を入れて言葉を完成させるプリント」全46枚。空欄の部分に指定の文字を書き込んでいくプリントです。ただ空欄は1つでなぞり書き練習もできるプリントなのでちゃんと覚えていなくても文字練習ます。また十字枠線付き写真付き英語表記もあり、幼児だけでなく外国人の日本語学習教材としても活用できるプリントです。
ひらがなカタカナ練習プリントC
ひらがなカタカナ練習プリントC
ひらがな・カタカナを同時に実力確認できるテスト形式の全46ページ個別プリントです。
ひらがなカタカナを1ページずつ個別に実力確認できる「テスト形式の個別プリント」全46枚。空欄の部分に指定の文字や絵を見て文字を書き込んでいくプリントです。空欄部分が多いので難易度は高めです。十字枠線付き写真付き英語表記の幼児・小学生だけでなく外国人の日本語学習教材としても活用できるプリントです。


プリントを使う時のルール


詳しくは「注意事項と免責事項」に記載していますが、 このプリント「ひらがなノートA」は、「注意事項と免責事項」の範囲内であれば、ご自由に使用することができます。


簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生


この記事の前後記事

- おすすめカテゴリ -