

プリント概要アルファベットや英単語の書き方練習に使える、英語の4線です。線間(4本の線の間隔)は3mm・4mm・5mm・6mm・8mmの5段階で、はじめての子から中学生まで選べます。上に「Name」の欄がある版もあり全7種。4本ひと組が分かりやすいよう、段と段のあいだを線間の2倍あけました。白黒印刷でも見やすいグレーの線です。
おすすめポイント英語の4線は、線間が少しちがうだけで書きやすさが大きく変わります。はじめての子には8mm、中学生には3mm。そこで5段階をそろえました。作ってみて気づいたのは、段と段のあいだが狭いと、どの4本がひと組なのか分からなくなることです。段の間を線間の2倍に広げて、4本のまとまりがはっきり見えるようにしています。

PDFの表示ありがとうございました!
よろしければ、プリントの評価をお聞かせください
| プリント名 | 【A4版】英語4線(線間3mm〜8mm) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A4版】英語4線 線間3・4・5・6・8mm Name欄つき 全7種 |
| 教科 | ひな形 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 7ページ |
| 答え | なし |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
線間は3mmから8mmまで
4本ひと組が見やすい段の間

お父さん先生
アルファベットや英単語の練習に使える、英語の4線です。 線間は3mmから8mmまでの5段階で、Name欄つきの版もあります。
サムネイルをクリックするとPDFが開きます。「PDF」のボタンからダウンロードもできます。どれもA4縦1枚です。
3mm・4mm・5mm・6mm・8mm 線間は4本の線の間隔です。せまいほど小さく、ひろいほど大きく書けます。8mmははじめてアルファベットを書く子に。
宿題や提出用に 上に「Name」の欄がある4mmと5mmです。5mmはベースラインを太くしてあります。
このプリントの特徴
3mm高学年・中学生にA4で18段
ノートに近い大きさ。中学校の英語ノートと同じくらいの幅で、単語や文をたくさん書けます
4mm小学校高学年にA4で14段
5・6年生の英単語や、短い文の練習に
5mmいちばん使いやすいA4で11段
小学校の英語の授業で使う大きさに近い幅です。アルファベットの練習から単語まで
6mm大きめに書きたいときにA4で9段
中学年や、字が大きくなりがちな子に
8mmはじめての英語A4で7段
はじめてアルファベットを書く子や、低学年に。大文字・小文字の形をじっくり練習できます
段の数はA4・Name欄なしのものです。Name欄つきは1段少なくなります。
用途に合わせて3つのページに分けています。どのページも、線の色・太さ・余白は同じ決まりで作っています。
字の練習や作文には、こちらもどうぞ。
はじめてアルファベットを書く子は8mm、3・4年生は6mm、5・6年生は5mmか4mm、中学生は3mmが目安です。字の大きさに合わせて選んでください。
4本の線がひと組だと分かりやすくするためです。段と段のあいだを線間の2倍あけているので、となりの段の線とまちがえずに書けます。
使えます。基本はグレーの線で作っていて、白黒で印刷しても線の濃さが変わりません。赤いベースラインや青い線の版も白黒で印刷できますが、色のちがいはグレーの濃さのちがいになります。白黒なら「太いベースライン」の版がいちばん見やすくおすすめです。
「実際のサイズ」または「100%」で印刷してください。「用紙に合わせる」にすると少し縮んで、線間が書いてある数字より小さくなります。
家庭・学校・教室での利用は自由です。必要な枚数だけ印刷してお使いください。PDFそのものを再配布・販売することはご遠慮ください。

男の子
Name欄つきも
白黒ならグレー

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生