

プリント概要「〜へ」「〜より」の宛名・差出人の欄がある手紙の用紙と、縦書きの便箋です。行の幅8mmの手紙、見出し・絵のスペース・補助点線つきの低学年向け「おてがみ」、上に絵のスペースがある絵と文の便箋、縦罫8mm・10mm、宛名・差出人つきの縦書きの手紙の全6種。宛名と差出人の行は本文の約2倍の高さで、名前をゆったり書けます。
おすすめポイント子どもが手紙を書くとき、最初につまずくのは「だれに」「だれから」をどこに書くかです。そこで「〜へ」「〜より」の欄を先に入れました。はじめは本文の1行と同じ高さにしていましたが、名前は大きめに書くことが多いので、本文の約2倍の高さに広げています。低学年の「おてがみ」は、絵をかいてから書けるように、絵のスペースを上に置きました。

PDFの表示ありがとうございました!
よろしければ、プリントの評価をお聞かせください
| プリント名 | 【A4版】手紙の用紙・縦罫の便箋 |
|---|---|
| プリント内容 | 【A4版】手紙の用紙・縦罫の便箋 宛名・差出人の欄つき おてがみ(低学年)・絵と文・縦罫8mm・10mm 全6種 |
| 教科 | ひな形 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 6ページ |
| 答え | なし |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
宛名と差出人の行はゆったり
低学年は「おてがみ」で

お父さん先生
「〜へ」「〜より」の欄がある手紙の用紙と、縦書きの便箋です。 低学年向けの「おてがみ」や、上に絵をかける便箋もあります。
サムネイルをクリックするとPDFが開きます。「PDF」のボタンからダウンロードもできます。どれもA4縦1枚です。
「〜へ」「〜より」の欄つき 行の幅8mmの手紙、絵のスペースと補助点線がある低学年向けの「おてがみ」、上に絵・下に文の便箋です。
縦書きの手紙に 行の幅8mm・10mmの縦罫と、右に「〜へ」、左に「〜より」の欄がある二重枠の手紙です。
このプリントの特徴
手紙ふつうの手紙に本文28行・行の幅8mm
上に「〜へ」、下に「〜より」の欄。角を丸くした枠つきです。お礼やお祝いの手紙に
おてがみ1〜2年生に本文12行・行の幅12mm
「おてがみ」の見出し、絵のスペース、「〜へ」「〜より」の欄、行のまん中の点線。おじいちゃん・おばあちゃんへの手紙や、先生へのメッセージに
絵と文絵手紙に本文16行・行の幅10mm
上に高さ90mmの絵のスペース。季節のたよりや、旅行の思い出を絵と文で
宛名(〜へ)と差出人(〜より)の行は、本文の行の約2倍の高さにして、名前を大きめに書けるようにしました。宛名の線は1行目の罫線から本文1行ぶん上に、差出人の線は最後の罫線から1行ぶん下にあり、本文とはっきり分かれています。
縦罫は右の行から左の行へ書きます。縦書きの手紙は、右に「〜へ」の列、左下に「〜より」があり、外がわを二重の枠でかこんだ、少しあらたまった形です。
用途に合わせて3つのページに分けています。どのページも、線の色・太さ・余白は同じ決まりで作っています。
作文や日記には、こちらもどうぞ。
上の「〜へ」の線に、手紙をおくる相手の名前を書きます(「おばあちゃん」「〇〇せんせい」など)。下の「〜より」の線には、自分の名前を書きます。
いちばん右の行の上から書き始め、左の行へ進みます。縦書きの手紙は、右の列が宛名、左下が差出人です。
ふつうのコピー用紙でじゅうぶん使えます。手紙として送るなら、少し厚手の紙や、クリーム色の紙に印刷すると便箋らしい仕上がりになります。
使えます。基本はグレーの線で作っていて、白黒で印刷しても線の濃さが変わりません。青・ピンクの版も白黒で印刷できますが、グレーに近い色になり、ピンクはかなりうすくなります。カラーの版は、カラープリンタで使ってください。
「実際のサイズ」または「100%」で印刷してください。「用紙に合わせる」にすると少し縮んで、行の幅が書いてある数字より小さくなります。
家庭・学校・教室での利用は自由です。必要な枚数だけ印刷してお使いください。PDFそのものを再配布・販売することはご遠慮ください。

男の子
上に絵をかける便箋も
縦書きの便箋と手紙

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生