

プリント概要手紙やメッセージに使える、横書きの便箋です。行の幅は6mm・7mm・8mm・10mm・12mmの5段階で、12mmは行のまん中に点線が入った低学年向け。行の幅8mmで、破線・点線・青・ピンク・角丸の枠つきの版もあり、全10種。白黒印刷でも見やすいグレーの線です。
おすすめポイント便箋は、書く人によってちょうどよい行の幅がちがいます。大人は6〜8mm、低学年なら12mm。そこで5段階の幅をそろえ、12mmには字の大きさをそろえる点線を入れました。線の種類や色は、行の幅8mmで変えた版を用意しています。グレーを基本にしたのは、家で白黒印刷しても、書いた字がいちばん目立つからです。

PDFの表示ありがとうございました!
よろしければ、プリントの評価をお聞かせください
| プリント名 | 【A4版】横罫の便箋(6mm〜12mm) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A4版】横罫の便箋 行の幅6・7・8・10・12mm 破線・点線・青・ピンク・角丸の枠 全10種 |
| 教科 | ひな形 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | なし |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
行の幅は6mmから12mmまで
低学年は補助点線つきの12mm

お父さん先生
行の幅・線の種類・色を選べる、横書きの便箋です。 6mmのせまい罫から、行のまん中に点線が入った低学年向けの12mmまでそろえました。
サムネイルをクリックするとPDFが開きます。「PDF」のボタンからダウンロードもできます。どれもA4縦1枚です。
6mm・7mm・8mm・10mm・12mm せまいほど字数が多く、ひろいほど字を大きく書けます。12mmは行のまん中に点線が入った低学年向けです。
行の幅8mmで、見た目を変えた版 破線・点線、青・ピンクの線、角を丸くした枠つきです。
このプリントの特徴
6mmたくさん書きたいときにA4で45行
大人の手紙や、高学年が長めの文を書くときに。ノートの罫(6mm)と同じくらいの幅です
7mm高学年や大人にA4で39行
少しゆとりのある幅。書きなれた人の手紙に
8mmふつうの幅A4で34行
いちばん使いやすい幅です。中学年からおとなまで
10mm字を大きめにA4で27行
字を大きめに書きたいときや、2〜3年生の手紙に
12mm低学年向けA4で22行・補助点線
行のまん中に点線が入っています。1〜2年生でも字の大きさをそろえて書けます
行は用紙に入るだけ並べ、上下の余白が同じになるようにしています。
用途に合わせて3つのページに分けています。どのページも、線の色・太さ・余白は同じ決まりで作っています。
作文や日記には、こちらもどうぞ。
1〜2年生は12mm(補助点線つき)、3〜4年生は10mm、5年生以上や大人は8mm・7mm・6mmが目安です。字の大きさに合わせて選んでください。
字の大きさをそろえる目安です。ひらがなの小さい字(っ・ゃなど)を点線より下に書くと、大きさのちがいが分かりやすくなります。
ふつうのコピー用紙でじゅうぶん使えます。手紙として送るなら、少し厚手の紙や、クリーム色の紙に印刷すると便箋らしい仕上がりになります。
使えます。基本はグレーの線で作っていて、白黒で印刷しても線の濃さが変わりません。青・ピンクの版も白黒で印刷できますが、グレーに近い色になり、ピンクはかなりうすくなります。カラーの版は、カラープリンタで使ってください。
「実際のサイズ」または「100%」で印刷してください。「用紙に合わせる」にすると少し縮んで、行の幅が書いてある数字より小さくなります。
家庭・学校・教室での利用は自由です。必要な枚数だけ印刷してお使いください。PDFそのものを再配布・販売することはご遠慮ください。

男の子
破線・点線・色違いも
白黒ならグレー

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生