


4ページ
プリント概要積み木(ブロック)を数えてどちらの積み木が多いのかを答えるプリントです。右と左に積み木が並んでいますが、使っている積み木(ブロック)数が違います。どちらも陰に隠れた積み木があるので数え忘れがないように数えてどちらが多いのかを答えましょう。このプリントは10個以下のブロックで構成されているバージョンです。
おすすめポイント隠れている部分を考えるところ

お母さん先生
どちらが多いか答える問題2
右と左で積み木の数が違います。

お父さん先生

積み木のかたまりを比較するプリントは、子どもたちにとって数学的な探究を促す楽しい挑戦です。右と左の積み木を数え、比較して、どちらが多いかを識別することは、数学的な比較概念の理解を深める絶好の機会を提供します。
このプリントを使用することで、子どもたちは数学的なスキルだけでなく、批判的思考能力も同時に養うことができます。親子で楽しむことで、学習体験がより豊かになります。
算数を習っていない幼児期に数を比べる活動は、数の直感的理解を助け、基本的な数学的思考能力を育てます。観察力、分析力、問題解決能力の向上に役立ち、日常生活での応用能力を養います。この学びは、子どもたちが将来の数学学習に対して良い基盤を持つのに役立つと考えています。
こちらから、全4ページの
「PDFプリント
」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

お母さん先生
小学校、中学校受験なら数をこなしましょう。

お父さん先生

男の子
隠れている積み木の数え忘れに注意
次のステップ計算にも役立ちます。

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生