

プリント概要シリーズ最高難度のLv.4では、かくれている積み木が最大6個にもなります。数えて確かめるのではなく、絵から読み取った手がかりをつないで、見えない部分を組み立てる。それがこのレベルの中心です。積み木は12〜15個、高さは2〜6段、底面は3〜8マス。
おすすめポイント最終レベルで一番おもしろいのは、正解にたどりつく道が一本ではないところです。上から順に段で追う子もいれば、底面のマスを埋めていく子もいます。どの道を選んでも、最後は「見えないけれど、あるはず」という一手を打たなければ答えは出ません。その一手を自分で見つけたときの表情が見たくて、このレベルを作りました。

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| プリント名 | 積み木を数える問題 レベル4 |
|---|---|
| プリント内容 | 2方向から見た絵を見くらべて、かくれた積み木もふくめた全部の数を答えるプリント |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
かくれて見えない積み木を見つける Lv.4(最高難度)
「見えないけれど、あるはず」と頭をフル回転

お父さん先生

こちらから、全10ページの
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先生

お母さん先生
このプリントには
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先生

男の子
Lv.4(積み木12〜15個・2〜6段・底面3〜8マス)
学校の図形単元より一歩先の手ごたえ

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生