

プリント概要7個か、8個か、9個か。Lv.2に入ると答えの選択肢が広がり、なんとなくの見当では当たらなくなります。積み木は7〜9個、高さは最大5段。まえから見た絵とうしろから見た絵を見くらべ、かくれて見えない積み木もふくめて全部でいくつあるかを答えるプリントです。この段階で身につけたいのは、行きあたりばったりに数えるのではなく「下の段から数える」「かたまりごとに区切って数える」といった、自分なりの数える順番を持つこと。
おすすめポイントLv.2で意識したのは、段の高さです。最大5段まで積んだことで、横に広い形と縦に高い形が混ざり、同じ数え方では通用しない問題がそろいました。数え間違えたときは「どこから数えた?」と聞いてみてください。答え合わせより、その一言のほうが次につながると思っています。

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| プリント名 | 積み木を数える問題 レベル2 |
|---|---|
| プリント内容 | 2方向から見た絵を見くらべて、かくれた積み木もふくめた全部の数を答えるプリント |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
かくれて見えない積み木を見つける Lv2
数え落とさないための数え方を身につけよう

お父さん先生

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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
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もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
Lv.2(7〜9個・かくれ平均1.3・2〜5段)
「影に隠れた積み木」の存在に自然と気づけるデザイン

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生