

プリント概要はじめての子でも取り組みやすい前から見た絵と、後ろから見た絵。同じ積み木を2つの方向からながめて、ぜんぶで何個あるかを答えるプリントです。片方の絵だけでは必ず数え落としが出るように積み木が組んであるので、2枚を見くらべてはじめて正しい数にたどりつけます。Lv.1であつかう積み木は5〜7個、高さは2〜4段。
おすすめポイント積み木の問題は、見えているものを数えるだけなら簡単です。でも、ほかの積み木の後ろには何があるのか。前から見たときと、後ろから見たときでは、どう見えるのか。「見えない部分を頭の中で想像すること」こそが、このプリントのおもしろさだと考えています。

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| プリント名 | 積み木を数える問題 レベル1 |
|---|---|
| プリント内容 | 2方向から見た絵を見くらべて、かくれた積み木もふくめた全部の数を答えるプリント |
| 教科 | 学習支援 |
| プリントサイズ | A4(縦) |
| 全ページ数 | 10ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
かくれて見えない積み木を見つける Lv1
見えない積み木まで考えることで、空間認識や立体をイメージする力を楽しく練習

お父さん先生

こちらから、全10ページの
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」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
Lv.1は積み木5〜7個・2〜4段、かくれているのはほぼ1個
前と後ろの2方向から見た絵を見くらべ

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生