

プリント概要「ひきざん(くり下がりなし)」は、9までの数から引く式をすべて集めたプリントです。組合せは36通り。ここで扱う式には、引かれる数ごとのまとまりがあります。9からは8通り、8からは7通り、3からは2通りというように、もとの数が大きいほど引ける数の幅も広くなります。1問ずつ計算していた段階から、同じ数を何度も相手にするうちに、その数がどう分けられるかが見えてくる段階へ移るのがこのプリントのねらいです。
おすすめポイントひき算の式には、引かれる数ごとのまとまりがあります。9からは8通り、3からは2通り。この幅の違いは、その数がどこまで分けられるかの違いでもあります。36通りすべてを繰り返し並べたのは、1問ずつ解く経験を重ねた先に、数のまとまりとして見えてくるものがあると考えたからです。

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| プリント名 | 【A5版】ひきざん(くり下がりなし) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】ひきざん(くり下がりなし)1ページ10問・全30ページ・全300問・解答ページつき |
| 教科 | 引き算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 30ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児から小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
9までの数から引く36通りをすべて収録
9からは8通り、3からは2通り

お父さん先生

こちらから、全30ページの
「PDFプリント
」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
もとの数がどう分けられるかが見えてくる
1ページの中で引かれる数がばらばらに並ぶ配置

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生