

プリント概要「お金ひろいめいろ」は、かべのある迷路を進みながらお金をひろい、ゴールで合計がいくらになったかを書くお金のプリントです。行き止まりのない迷路でお金をぜんぶひろう「ぜんぶひろう」、正しい道に落ちているお金だけをひろう「正しい道」、入口のない部屋のお金はひろえない「はいれるところ」の9種類。迷路を楽しみながら、お金を数える・たす力が身につきます。全54ページ・54問、A5横(バインダー用)とA4縦(切り取り式)、すべて解答つきです。
おすすめポイントめいろを進みながらお金をひろって、ゴールで「ぜんぶでいくら?」を答えるプリントです。行き止まりのない迷路でお金をぜんぶひろう問題は、年中さんでも最後までできます。正しい道のお金だけをひろう問題や、入口のない部屋のお金はひろえない問題は、迷路をよく見て考えないと正しい金額になりません。めいろ遊びのつもりで、お金を数える・たす練習ができます。

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| プリント名 | 【A5版】お金ひろいめいろ |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】お金ひろいめいろ(ぜんぶひろう・正しい道・はいれるところ 各3種類)(9種類・全54ページ・全54問・解答ページつき) |
| 教科 | お金 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 54ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 幼児 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
お金ひろいめいろ(9種類)
お金をひろってゴール

お父さん先生
めいろを進みながらお金をひろって、ゴールで合計を書くプリントです。
ぜんぶひろうは、行き止まりのない迷路です。どの道からでもぐるっと回れるので、お金をぜんぶひろってゴールへ。小さい子でも最後までできます。
正しい道は、行き止まりの道にもお金が落ちていて、ゴールまでの正しい道のお金だけをひろいます。はいれるところは、かべでかこまれた入口のない部屋のお金はひろえません。どの問題も、答えの金額は1通りです。
このプリントの特徴
Lv1ぜんぶひろう(1円・10円)合計5〜70円
行き止まりなし。ぜんぶひろう
Lv2ぜんぶひろう(硬貨ぜんぶ)合計50〜2000円
6種類の硬貨をぜんぶひろう
Lv3ぜんぶひろう(お札もまぜて)合計1000〜40000円
お札もふくめてぜんぶひろう
Lv4正しい道(1円・10円)合計5〜50円
正しい道のお金だけひろう
Lv5正しい道(硬貨ぜんぶ)合計50〜1000円
6種類の硬貨で
Lv6正しい道(お札もまぜて)合計1000〜20000円
お札もふくめて
Lv7はいれるところ(1円・10円)合計5〜60円
入口のない部屋のお金はひろえない
Lv8はいれるところ(硬貨ぜんぶ)合計50〜2000円
部屋が通路のような形に
Lv9はいれるところ(お札もまぜて)合計1000〜40000円
お札もふくめて、よく見て考える
ぜんぶひろうは年中〜2年生、正しい道は年長〜3年生、はいれるところは年長〜3年生向けです。まずは「ぜんぶひろう」の1円・10円からはじめるのがおすすめです。
どの道を通っても、答えは置いてあるお金の合計です。迷路は「ぜんぶ回れるかな」と遊ぶ部分。ひろったお金に○をつけながら進むと、数えもれがなくなります。答えの道は一例なので、ちがう道で回っても正解です。
行き止まりの道や、入口のない部屋にもお金があるので、迷路をよく見てたどらないと正しい金額になりません。はいれるところの部屋は、学年が上がるとL字やI字の形になり、通路と見分けがつきにくくなります。
サムネイルをクリックするとPDFが開きます。どの種類も、A5横はそのまま1ページ(バインダー用の穴つき)、A4縦はA5横を上下2つならべた切り取り式です。中身は同じなので、使いやすいほうを選んでください。「答え」のボタンから、解答のPDFをダウンロードできます。
ぜんぶ ひろって ゴール(1えん・10えん)(OKG-064) 行き止まりのない迷路に、1円玉と10円玉を5〜7まい置いています。ぜんぶひろってゴールへ。数えるのは1円と10円だけなので、年中さんからできます。
ぜんぶ ひろって ゴール(こうかぜんぶ)(OKG-065) 6種類の硬貨を5〜8まいひろって合計します。いろいろな硬貨をまぜて数える練習です。
ぜんぶ ひろって ゴール(おさつもまぜて)(OKG-066) お札もふくむ9種類を5〜8まいひろいます。どのページにもお札が入っていて、4けた・5けたの合計になります。
おかねひろいめいろ(1えん・10えん)(OKG-061) ゴールまでの正しい道に落ちている硬貨だけをひろいます。行き止まりの道にも硬貨があるので、ひろってはいけません。
おかねひろいめいろ(こうかぜんぶ)(OKG-062) 正しい道に落ちている6種類の硬貨をひろって合計します。行き止まりの硬貨にまどわされないようにします。
おかねひろいめいろ(おさつもまぜて)(OKG-063) お札もまざった正しい道のお金だけをひろいます。5けたの合計になるページもあります。
はいれる ところの おかねを ひろおう(1えん・10えん)(OKG-067) 行き止まりのない迷路に、かべでかこまれた入口のない部屋が2つあります。部屋の中のお金はひろえません。部屋は小さな四角で、見つけやすくなっています。
はいれる ところの おかねを ひろおう(こうかぜんぶ)(OKG-068) 部屋が2〜3つ。L字やI字の形で、中も通路のように曲がっているので、ひと目では部屋とわかりません。入口があるかを確かめながら進みます。
はいれる ところの おかねを ひろおう(おさつもまぜて)(OKG-069) お札もまざったはいれるところめいろです。部屋の中に大きなお札があることもあるので、ひっかからないように迷路をよく見ます。
中身は同じです。紙の使い方だけがちがいます。
A5横1枚1問・穴つき全54枚
紙1枚にプリント1つ。バインダー用の穴があいているので、やった分をとじていけます。毎日1枚ずつ続けるならこちら
A4縦1枚2問・切り取り式全27枚
紙1枚にプリント2つ。上下にならべてあるので、点線で切れば2枚になります。切らずにそのまま使ってもかまいません。紙とインクは半分で済みます
A4縦は2ページぶんを1枚にしているので、印刷枚数はA5横のおよそ半分です。
1〜11はお金の数え方から計算・パズルまで順に進むプリント、12〜14はお金のめいろです。めいろは、それぞれの段階の息ぬきや、くり返しの練習にも使えます。
ぜんぶひろうの1円・10円(OKG-064)は年中さんから使えます。正しい道とはいれるところの1円・10円は年長〜1年生、硬貨ぜんぶは1〜2年生、お札もまぜては2〜3年生向けです。
正解です。行き止まりのない迷路なので、道は何通りもあります。答えには道の一例をのせているので、合計の金額が合っていれば大丈夫です。
かべでかこまれていて、入口がない場所が部屋です。年長向け(OKG-067)は小さな四角い部屋ですが、1年生以上向けは通路のような形になっているので、指でたどって確かめてください。
紙の上下まんなかに切り取り線が入っています。そこで切ると、A5横のプリントが2枚とれます。上と下で問題はちがうので、1枚印刷すれば2回分です。

男の子
ぜんぶでいくら?
全54ページ・解答つき

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生