

プリント概要9×5、3×4、8×5、2×9。並びに規則はありません。「九九ぜんぶ(ばらばら)」は、81通りを順番を崩して出題するプリントです。段の順に並んでいるあいだは、前の問題が次の問題を支えていました。詰まっても一つ戻れば続きが出てきます。その助けをここで外します。1問ごとに段も、かける数も変わるので、そのつど式を読んで答えを取り出すことになります。覚えている式は変わらず出てきて、あいまいな式はそこで止まる。差がそのまま現れる形です。九九の暗記としては、この状態で解けることが仕上がりの目安になります。
おすすめポイント段の順に並んでいるあいだは、答えられているように見えて、実は前の問題に支えられていることがあります。その支えを外したときに残るものが、本当に覚えている分です。ばらばらに出題するのは、意地悪をするためではありません。使える形になっているかを見るためです。九九は、この先の割り算や筆算のなかで、順番と関係なく単独で呼び出されます。

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| プリント名 | 【A5版】九九ぜんぶ(ばらばら) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】九九ぜんぶ(ばらばら)1ページ10問・全9ページ・全90問・解答ページつき) |
| 教科 | かけ算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 30ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
九九がランダムに出題される
前の問題が次の問題の助けにならない

お父さん先生

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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
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先生

男の子
九九81通りを順番を崩して出題
覚えている式とあいまいな式の差がそのまま出る

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生