

プリント概要「8のだん(九九と10のかけざん)」は、8×1から8×9までと8×10を集めたプリントです。8の段はつまずきやすい段とされますが、この順番で進んできた場合、新しく覚えるのは2つしかありません。8×1から8×6までは2から6までの各段で、8×9も9の段を先に済ませていれば済んでいます。残るのは8×7と8×8だけです。数が大きく答えも大きいので身構えてしまいますが、量としては九九のなかで最も軽い段になります。それでも9ページ用意したのは、思い出せるかどうかは覚えた式の数ではなく、出会った回数で決まるからです。
おすすめポイント8の段は数が大きいので難しそうに見えますが、ここまで進んできたお子さんにとって、新しい式は8×7と8×8の2つだけです。残りはすべて別の段で解いています。それでも9ページ用意したのは、覚えた式の数と思い出せるかどうかが別の話だからです。知っているはずの式でも、8から始まる形で出されると出てこないことがあります。その形で出会う回数を増やすためのページ数です。

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| プリント名 | 【A5版】8のだん(九九と10のかけざん) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】8のだん(九九と10のかけざん)1ページ10問・全9ページ・全90問・解答ページつき) |
| 教科 | かけ算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 9ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
8のだん(九九と10のかけざん)
新しく覚えるのは8×7と8×8の2つだけ

お父さん先生

こちらから、全9ページの
「PDFプリント
」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
8×1〜8×9と8×10を集めた九九プリント
8から始まる形で出会う回数を増やす9ページ

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生