

プリント概要「九九まとめ①(2・3・4・5のだん)」は、これまで段ごとに練習してきた4つの段を1枚にまとめたプリントです。段別のプリントでは、左の数がページ全体で固定されていました。5の段なら左側はずっと5で、実際に目で追うのは右の数だけです。答えに詰まったときも、段の頭から順に唱えていけば必ず辿りつけました。混ざるとこの2つが使えなくなります。1問ごとに左右の両方を読み取ることになり、詰まったときはまずどの段を呼び出すかから始まります。
おすすめポイント段ごとのプリントでは、詰まっても段の頭から唱えれば答えに辿りつけました。混ざるとその方法のコストが上がります。1問のために歌を最初から呼び出していては手が止まるからです。ここで、唱えて取り出すやり方からその式だけを思い出すやり方へ移ることになります。この移行に必要なのは説明ではなく回数だと考え、全30ページ・300問としました。

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| プリント名 | 【A5版】九九まとめ①(2・3・4・5のだん) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】九九まとめ①(2・3・4・5のだん)1ページ10問・全9ページ・全90問・解答ページつき) |
| 教科 | かけ算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 30ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
2・3・4・5の段を混ぜて出題する九九のまとめ
答えは最大45、数の大きさでは困らない

お父さん先生

こちらから、全30ページの
「PDFプリント
」をダウンロードできます。

先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
1問ごとに段が変わるランダム配置
唱えて取り出すやり方が使えなくなる段階へ

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生