

プリント概要「4のだん(九九と10のかけざん)」は、4×1から4×9までと4×10を集めたプリントです。4の段の答えは4、8、12、16、20、24、28、32、36。2の段の答えである2、4、6、8、10、12、14、16、18を、そのまま2倍にした並びになっています。4×6が出てこないときは、2×6の12を2倍にすれば24が出ます。ここまでは段を1つずつ切り離して覚えてきましたが、4の段で初めて、段どうしがつながっていることに出会います。すべてを別々に覚えなくてよいと分かると、残りの段への向き合い方が変わります。
おすすめポイント九九は9つの段を別々に覚えるものだと思われがちですが、実際には互いにつながっています。4の段の答えは2の段の答えを2倍にしたものです。この関係に気づくと、覚える対象が9つの独立した表から、関係を持ったひとつのまとまりに変わります。4の段はその最初の入口です。ここで気づいておくと、6の段以降の負担が変わってきます。

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| プリント名 | 【A5版】4のだん(九九と10のかけざん) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】4のだん(九九と10のかけざん)1ページ10問・全9ページ・全90問・解答ページつき) |
| 教科 | かけ算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 9ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
4のだん(九九と10のかけざん)
答えは2の段を2倍にした並び

お父さん先生

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先生

お母さん先生
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先生

男の子
4×1〜4×9と4×10を集めた九九プリント
段どうしのつながりに出会う最初の段

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生