

プリント概要九九は81通りあります。このプリントに入っているわり算も81通りです。数が一致するのは偶然ではありません。7×8=56という九九がひとつあれば、56÷8=7というわり算がひとつできます。九九の表を逆から読んだものが、そのままこのプリントの中身になっています。だから、新しく覚えることはありません。すでに持っている知識を、逆向きに取り出せるかどうかだけが問われます。わる数は1から9まで、答えも1から9まで。あまりは出ません。1ページ20問なので、81通りを一巡するのに4ページと少しかかります。A5横サイズで全30ページ・600問。1つの式に7回から8回出会う量です。
おすすめポイント九九を81通り覚えた子は、わり算の答えも81通り持っています。ただし、しまってある向きが逆です。このプリントは、その取り出し方だけを練習するために作りました。範囲を九九と同じに揃えたのは、覚えることを増やさないためです。新しい知識を足すのではなく、すでにあるものを使える形にする。600問という量は、そのために必要な回数として決めました。

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| プリント名 | 【A5版】わりざん(九九のはんい)まとめ |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】わりざん(九九のはんい)まとめ 1ページ10問・全30ページ・全300問・解答ページつき) |
| 教科 | わり算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 30ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
わりざん(九九のはんい)まとめ
7×8=56があれば56÷8=7ができる

お父さん先生

こちらから、全30ページの
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先生

お母さん先生
このプリントには
「答え
」を用意しています。
もし、個別プリント(ページ毎)が欲しい場合は、下記から必用なページをダウンロードし印刷してください。

先生

男の子
九九の範囲のわり算81通りをすべて収録
1ページ20問・全30ページ600問

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生