

プリント概要わる数別のプリントでは、探す場所が最初から決まっていました。3でわるページなら3の段だけ、5でわるページなら5の段だけ。答えが出てこなくても、どこを探せばいいかで迷うことはありません。「わりざんまとめ①(2・3・4・5でわる)」では、その前提がなくなります。15÷5のつぎは27÷3、そのつぎは24÷3。1問ごとにわる数が変わるので、まずどの段を呼び出すかを決め、それから探すという二段構えになります。この最初のひと手間が加わることで、わり算は実際に使う形に近づきます。前半の4つのわる数、36通りを混ぜて出題。
おすすめポイントわる数別のプリントでは、探す場所が決まっているぶん、答えが出なくても行き先には迷いませんでした。混ざると、まずどの段かを決める工程が加わります。この工程は、文章題や筆算のなかでわり算が出てきたときに毎回発生するものです。だから、わる数別を終えたあとに必ず通ってほしい形として用意しました。

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| プリント名 | 【A5版】わりざんまとめ①(2・3・4・5でわる) |
|---|---|
| プリント内容 | 【A5版】わりざんまとめ①(2・3・4・5でわる)1ページ10問・全30ページ・全300問・解答ページつき) |
| 教科 | わり算 |
| プリントサイズ | A5(横) |
| 全ページ数 | 30ページ |
| 答え | あり(答えを表示する) |
| 対象 | 小学生 |
| カテゴリ | |
| キーワード |

お母さん先生
わりざんまとめ①(2・3・4・5でわる)
1問ごとにわる数が変わる配置

お父さん先生

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先生

お母さん先生
このプリントには
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先生

男の子
2・3・4・5でわる36通りを混ぜて出題
1ページ10問・全30ページ300問

女の子
簡単に言うと再配布は×、家庭や学校などでの使用は無料・連絡なしでOKです。

先生